2020年11月30日
リコーITソリューションズ株式会社
リコーITソリューションズ株式会社は、厚生労働省の調査にて、長時間労働削減に積極的に取り組む「ベストプラクティス企業」に選定されました。
ベストプラクティス企業とは、厚生労働省が毎年11月に実施している「過重労働解消キャンペーン」の一環で、各都道府県労働局が長時間労働削減に積極的に取り組む企業を選定するものです。
選定にあたり、2020年11月26日(木)に神奈川労働局長が来社され、弊社の取り組み事例紹介をさせていただきました。

石野普之代表取締役と神奈川労働局長 園田 宝様


弊社の取り組みの説明はソーシャルディスタンスを保った広い空間で行いました

リモートワーク中の社員とWeb会議で質疑応答
リコーグループは、世界約200の国・地域で、AIをはじめとする先進テクノロジーと、長年培ってきたプリンティング領域の強みを基盤に、ワークプレイスにおける業務変革を支援するサービス・ソリューションを提供しています。また、商用・産業印刷事業や、インクジェット技術を応用した新たなソリューションの展開を通じて、お客様の価値創出を支えています(2026年3月期グループ連結売上高2兆6,083億円)。
“はたらく”に歓びを 創業以来90年にわたり、お客様の“はたらく”に寄り添ってきた私たちは、これからもリーディングカンパニーとして、“はたらく”の未来を想像し、ワークプレイスの変革を通じて、人ならではの創造力の発揮を支え、さらには持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://jp.ricoh.com/